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仏のくせに、人にガンをたれる阿弥陀。
ガンたれ阿弥陀
お姿勢!姿勢!ふりむき!
お笑い
こうやって1,000年食えるのだから大したものだ。ないだろうか、という言い回しは、インチキ物書きの定石通りでほほえましい。
阿弥陀は砂山かチュコクの坊主がでっち上げたニセぼとけで、元はと言えば曼荼羅の端っこで、葬儀屋を営んでいたらしい。それに付加価値を付け仏師など職を生む腕はすごいが、この来歴を再計算すれば、1,000年はさらに伸びることになる。
ありがたいありがたい。

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